
この記事では、雲南省 昆明への旅の
スケジュールと費用を記しています
中国雲南省・昆明へ
4日間の旅
旅の概要
旅した時期:2026年1月
日本と昆明の時差:マイナス1時間(北京時間)
1 中国人民元 ≒ 23円
この旅のスケジュール
1日目:大阪KIX→済南TNA(済南泊)
2日目:済南TNA→昆明KMG(昆明泊)
3日目:昆明観光(空港泊)
4日目:昆明KMG→青島TAO、青島TAO→大阪KIX
日本から昆明への航空運賃:
24,910円
大阪 ⇒ 済南 ⇒ 昆明
乗継:1回
●大阪/関西-済南(山東航空)
●済南-昆明(山東航空)
昆明 ⇒ 青島 ⇒ 大阪
乗継:1回
●昆明-青島(山東航空)
●青島-大阪/関西(山東航空)
この旅で訪れたところ
昆明
年中あたたかい昆明。
到着日は快晴で、それだけで多幸感を得られる場所だった。

昆明老街
石林風景区
世界遺産を見に行く。文字通りの「石の林」に大興奮!

Day:1
金曜日
-
- 大阪KIX→済南TNA
- 宿泊:済南
関西国際空港

航空会社チェックイン
待ち時間なしでチェックイン。中華系エアラインは、チェックイン開始時刻すぐは混雑するけれど、ギリギリだといつも空いている。
保安検査・出国審査
こちらもスムーズだった。
Flight:大阪→済南
山東航空
大阪/関西-済南
flight time:3時間10分
16:10
大阪/関西(KIX)

今回の山東空港のシートも、ぼろかった。日本便、軽んじられている!?
平日夕方便は、ガラガラ。3列シートを一人で使用でき、しかも前後もいない。

機内食
パンのセット。ビールを頼む。

山東航空は、ドリンクを2回巡回してくれるのですが、飲み終わっていないのにビールを差し出しくれてた。

18:20
済南(TNA)
ほぼ定刻に到着。済南に着く頃には真っ暗でした。

済南遥墻国際空港
荷物受取、入国。

済南での乗り継ぎ:14時間5分
いつも空港泊している済南空港ですが、今回はホテルで眠ります。
- 空港近くのホテルは宿泊料金が格安(3,000円程度)
- 空港への往復送迎送無料
- 前回の空港泊が寒くて辛かったため
これが成功でした。今後はケチらずに泊まろう。
送迎車と合流、ホテルへ
国内線ターミナルまで迎えに来てくれた。ほかにも3名の宿泊客と一緒にホテル専用バンに乗り込んで移動。

チェックイン
5分くらいで到着。

7天酒店(濟南臨空地鐵站遙牆國際機場店)
1泊:2,734円
快適クイーンルーム
住所:遙牆機場路2966號, 歷城區, 濟南
空港送迎付き(片道)
快適クイーンルーム
新しくて清潔なホテル。リネン類も綺麗でした。
これで3,000円以下、送迎付き。
済南空港利用時は、もう空港泊なんてしないぞ。
ただ、ホテル全体が、ちょっと下水の匂いがする。
暖房をつけたら、なんとなく、匂いは収まった。



外出
夕食をとるため、外出。ホテルは駐車場の奥にあり、道路に面していない。これ、完全に空港アクセス重視の宿泊者向けホテルだな。日本にはこのビジネスモデル、あるんだろうか。

敷地をでて横の巨大ホテルの下に飲食店がいくつも入っていた。
大衆店で夕食(80元)
「火鍋魯川菜館」に入店。

選んだ決め手は、外から「価格表示つきの写真メニュー」が見えたから。
文字だけのメニューを見てもピンとこないので、ありがたい。値段は高額メニューを選ばないように注意せねばならないから。

巨大パネルで選びやすい
カジュアルな食堂で、ひとりでも快く受け入れてくれた。

ビール 14元

蒜蓉油麦菜 18元

酸湯肥羊 48元

スーパーマーケット
食べ過ぎた。食後は、腹ごなしをかねて近隣のスーパーへ。満腹すぎて、ビールを飲む気がしないや。

中国のスーパーでは、個包装お菓子が量り売り。まだ挑戦したことは、ない。

中華調味料と、キラキラ文シャーペンを買う。

ホテルへ
ホテルへ戻ると、エレベーターにロボットが乗ってきた。

風邪をひいていたこともあり、すぐ眠る。おやすみ。
Day:2
土曜日
-
- 済南TNA→昆明KMG(山東航空)
- 宿泊:昆明
6:50
チェックアウト、空港へ
まだ真っ暗。ホテルの送迎サービスで済南空港へ。7時出発組は他にも数人。

済南遥墻国際空港
5分ちょっとで到着。

航空会社チェックイン
自動チェックイン機で。出遅れたのか、ほぼ満席で真ん中の席しか空いておらず。

保安検査通過
自販機で水を買うつもりだったけど、ついついビールを選んじゃう。フライトで曝睡するためにも必要。

Flight:済南→昆明
山東航空
済南-昆明
flight time:2時間25分
8:25
済南(TNA)

機内食
まあまあ。

11:45
昆明(KMG)
ほぼ定刻に到着。
昆明長水国際空港
地下鉄で移動:ホテル最寄り駅へ
昆明空港は、地下鉄と接続しているので中心部への移動がスムーズ。しかも6元(約120円)と格安。日本だったら、大阪市内から関空まで1,000円超えだもんね。
机场中心站(6号線)

东部汽车站(乗換:3号線)

昆明の地下鉄車両。

五一路駅

昆明老街
昆明老街は、五一路駅のC,D,E出口からすぐ。

チェックイン
今晩は、昆明老街の中心に位置するホテルに宿泊。荷物預けにいったらアーリーチェックインOKでした。

云上四季尚品酒店(昆明老街南屏步行街店)
1泊:2,900円
ダブルルーム A
住所:市府東街15-16號, 五華區, 昆明, 650000
ダブルルーム(無料アップグレード)
無料アップグレードもしてくれた。窓ナシから窓ありの部屋に。

リネンは清潔で、部屋の間取りは使いやすい。

シャワールーム
水回りが超古い。ドアがスライド式でシャワーとトイレ共用。シャワーを使っているときは、トイレが開けっ放しで丸見えという構造。このタイプは、ひとり利用じゃないとしんどいだろう。

部屋を整えて、いざ昆明観光へ。
昆明老街
さっきサクっとまわった昆明老街をふたたび。

お茶屋問屋が並ぶ。

昆明グルメ①
傣味酸辣小馄饨
軒先に展開されたテーブルがアジアっぽい。

傣味酸辣小馄饨 12元
日本では餃子に属する小馄饨を注文。

スープはすっぱくてトムヤムクンみたい。超美味しい。
それもそのはず、翻訳アプリで訳すると、そもそもタイ系の料理店だと判明。
傣味(ダイウェイ)
中国雲南省に住む傣族(タイ族)の伝統的な料理の味やスタイルのこと
歩いて円通寺へ
昆明の観光スポット、円通寺へ。地下鉄でいってもさほど時間が変わらないので、歩いて向かう。


抗戦勝利堂



電圧室は、どれも可愛くペイントされていた。

それにしても、昆明はとっても気候が良くて、気持ちが良い。
円通寺

円通寺の山門
オレンジの瓦が鮮やか。唱和の声が綺麗。花がいっぱい。

円通寺
歩いて翠湖公園へ

サトウキビが長いまま販売中。


翠湖公園
湖を中心とした公園。お店もいっぱい並ぶが、特別な見どころがあるわけでない。中国のよくある公園。

翠湖公園

羊串を食べた

ゲームに興じる人々

ヘンテコリンな乗り物

リスに夢中
すっかり日が暮れた。

夕暮れの翠湖公園
翠湖沿いを歩いてホテル方面へ
歩いて戻ります。


ケーキ屋さんをのぞく。中国のおしゃれなイチゴケーキって、こんなふうなのね。

葉っぱが載っているのが、日本にはない発想。


通りがかりのお店の猫ちゃん。

昆明老街
ペットショップは、閉店準備に入ってる。

なんか臭うと思ったら、ヤツがいた。

ホテルで充電
バッテリー切れの前に、ホテルに立ち寄り充電。

夜の昆明
ふたたび外出。雲南省名物「きのこ鍋」を食べに行く。

南屏步行街
なにやらひとだかりができている。

大道芸かなと思いきや、群舞がスタート。一般人も踊る踊る。

盆踊りみたいなものだろうか。

すてきな洋館。このあたりはちょっとおしゃれなエリア。

昆明グルメ②きのこ鍋
安全かつ味が保証されている有名店「一朵菌野生菌火锅(南屏店)」にやってきた。

一朵菌野生菌火锅(南屏店)
ベースの鍋(土鸡汤锅(小锅))と、キノコを2種注文。
ビールも飲んで、合計293.55元(約6,752円)。

きのこ鍋のスープ、絶品!

きのこ陳列棚
南屏步行街
さっきよりも人は減っていた。もう22時過ぎだもんね。





驚いたのは、22時台なのに営業しているお店が多いこと。ZARAも営業中。

五一路駅
地下道をくぐって昆明老街へ。

ホテルへ戻る
食べ過ぎて疲れた。おやすみなさい。

云上四季尚品酒店(昆明老街南屏步行街店)
1泊:2,900円
ダブルルーム A
住所:市府東街15-16號, 五華區, 昆明, 650000
Day:3
日曜日
-
- 石林風景区
- 宿泊:昆明空港
9:30
チェックアウト
部屋でノロノロ過ごしてしまった。荷物を預けて出発。

云上四季尚品酒店(昆明老街南屏步行街店)
1泊:2,900円
ダブルルーム A
住所:市府東街15-16號, 五華區, 昆明, 650000
昆明老街で朝食
昆明の朝は、遅い。もう9時過ぎているのに。

昨晩は遅くまで賑わっていた分、朝はゆっくりなのかもしれない。

ベトナムに近いのに、北京時間を採用しているせいもあるのかも。
朝ごはん
数少ない営業店「云阿蛮生烫牛肉米线(景星店)」にて、朝ごはん。

店員さんたちが準備中でした。

招牌卤牛肉 15元
まあ、ふつう。

地下鉄で移動:
昆明東部バスターミナルへ
この旅のメインである「大石林」をめざすべく、直通バスの出ている「東部汽車駅」へ。わたしのいる昆明老街から、地下鉄3号線一本で行ける。
五一路站(地下鉄3号線)

东部汽车站

昆明東部バスターミナル(东部汽车站)
バスターミナルは地下鉄駅すぐ向かいだった。バスの乗車券を購入。

石林風景区には30分間隔で出発しているみたい。ギリギリ5分後出発のバスの座席が空いていた。焦って改札へ。
出発:昆明東部汽車駅
大失敗
バスで簡単にアクセスできるはずだったのに、失敗した。
- 直通かとおもいきや途中下車&乗換必要だったっぽい
- 降りずに終点「昆明バスターミナル」まで行ってしまう
- そこからバス+徒歩でアクセスを目指す
- 運転手さんの案内を無視して地図アプリに従う
- そもそもアプリに入力した目的地が誤っていた
最終的には、タクシーで遊客中心へ。

▼大失敗したアクセス
到着:石林風景区遊客中心
間違えなければ、2時間前には着いていたな。

石林風景区遊客中心
入場前にバス乗場チェック
@石林旅游汽车客运站
帰りのバスこそ、ちゃんと乗りたい。石林風景区にはいるまえに復路のバスをチェックしに行く。こ
- 乗り場:石林旅游汽车客运站(石林観光バスターミナル)
- 東部汽車駅息の最終は18時発
- 乗車券の前売りはしない
売り切れになったら帰るのが面倒だし、早めに戻ってこなくっちゃ。

石林旅游汽车客运站
石林風景区
世界遺産を観光
電動カートで移動
遊客中心から石林エリアは遠い。電動カートで移動。

石林風景区はいくつかのエリアに分かれている。わたしは3つの風景区に行きました。
大石林風景区
いちばんメジャーな風景区。観光客もいっぱいだけれど、少しそれると迷い込む。文字通りの「石の林」。

石屏風

石林胜景
ひとりになる時間も多く、神秘的でワクワク。しっかり歩くので、なかなか疲れた。

千鈞一発
歩哨山景区
歩きながら、道路から眺める。

大石林とちがい、このInnner loadを歩いている観光客はかなり少ない。嬉しい。
李子园箐景区
シグネチャー岩のひとつ、「母子偕游」を目指して奥へ。

母子偕游
万年灵芝景区
石林風景区のシグネチャー「万年灵芝」のあるところ。道中、畑を歩くのも楽しい。

万年灵芝

万年灵芝までの道
李子园箐景区経由で戻る
来た道を戻らずに、奥の道を進む。途中、ヤギの集団に出会う。



李子园箐バス停近くの展望スポット
石林を一望する展望スポット。まさに「石の林」。

退場
最終バスに間に合うよう急ぐ。なんせ広いので、なかなか出口にたどり着かない。めっちゃ走った。

終バスにも戻れそうで、安心。
石林観光バスセンター

东部汽车站行きのバスチケットを買う。30元。

バス乗車:石林風景区→昆明東部汽車駅
- 18時発が最終
- 直行便ではなく、「昆明バスターミナル」で乗換必要(料金込)
18:00
出発(石林風景区)
乗車は5人程度。ガラガラやん。心配する必要、なかったな。
ゆったり最前列に座って、寛いで待つ。

18:10
バス乗換(石林バスターミナル)
10分ほどで降ろされた。ここは、今朝私がたどり着いたバスターミナルではないか。ここで乗換え。バスは直行便ではなかった。

私を含め、石林風景区から運ばれてきた乗客は、すでに半分ほど埋まったバスに詰められる。

18:30
出発(石林バスターミナル)
出発までに満席になった。

20:00
到着@東部バスターミナル
1時間半で到着。

備忘メモ:石林風景区行きのバスは、往復共に乗換あり。直行便はない
中国のバス、気が抜けない。

地下鉄で移動:昆明老街へ
ホテルに荷物を取りに行くのと、ついでにラスト昆明晩ごはん。地下鉄で1本。
东部汽车站(地下鉄3号線)

五一路站

昆明老街
土曜日夜よりは、ちょっと人が少ないかな?

夕食@太阳饭店(市府东街店)
ホテル近くの、オープンな食堂へ。広いお店なのに、トイレは2階にしかなかった。

云南汽锅鸡(小锅) 24元
雲南省名物ときいて注文。水を使わずにポットで蒸したスープ。

昨晩たべたきのこ鍋のスープが最高に美味しかったため、インパクトなし。
秘制铁板茄子 28元
小份米饭 3元
鉄板いっぱい、やまもりの焼きナス。注文時にライスを勧められたので、ライスも注文。

花椒のきいたひき肉、なすはトロけるようで美味しい。鉄板で焼くと、茄子ってこんなに美味しくなるものなの?軽く3人分はあろうかの大盛りサイズでした。
宜良烤鸭 33元
ダックを注文。33元だったので小さめかと思いきや、ちがっていた。ほぼ丸ごと提供されるとは思っていなかった。でかいよ~。

皮はパリパリ、身は締まっていて美味しい。皮と身の間の脂が多く、40代の消化器には厳しかったです。
お土産にお茶を買う
昆明には茶店が多い。お茶の味の違いもわからないしスルーしてきたけれど、お花のお茶が可愛くて、立ち止まる。しかもひとつ12元とお手ごろ価格。お土産にたくさん購入。

いざ飲んでみると、草っぽかった。残念。
ホテルで荷物回収
荷物をうけとって、さっき買ったお茶を詰めなおす。今晩は空港泊なので、空港へ移動です。
地下鉄で移動:昆明空港へ(6元)
五一路站(3号線)

东部汽车站(乗換:6号線)

机场中心站/機場中心駅(6号線)

昆明長水国際空港
約1時間で空港に到着。

空港泊 @B2旅客休息区
昆明空港には、空港泊ための専用スペースがある。
B2旅客休息区
- 昆明空港のB2
- 入場時にはパスポートチェックあり
- 警官がいる
- スペース内にトイレ・給湯器あり
至れり尽くせり。

地獄の空港泊
23時の休息区は大混雑。
- 長椅子タイプは満席
- 椅子の手すりが固定タイプ(寝転べない)
- 酷寒
暖房が入っていないのか、めっちゃ寒い。着用済みのヒートテックをひっぱりだし、3枚重ね+セーター+ダウン。カイロもはる。それでも寒かった。
備忘メモ:冬季の空港泊はもうやめよう
さすがに懲りた。

Day:4
月曜日(祝日)
-
- 昆明KMG→青島TAO(山東航空)
- 青島TAO→大阪KIX(山東航空)
活動開始
むしろ、この時間を待っていた。寒かった。

航空会社カウンター
自動チェックインができず、有人カウンターに並ぶ。チケットにはラゲージスルー不可と記載があったが、対応してくれるとのこと。

保安検査通過
通過後、搭乗口へ。充電する時間がない!

Flight:昆明→青島
山東航空
昆明-青島
flight time:3時間40分
07:20
昆明(KMG)
行きの機体と違って、ペコペコなシート。

機内食
国内線でも機内食がでました。麺は、昆明ご当地の「米線(ミーシェン)」でしたが、めっちゃブニョブニョ。美味しくない。

11:00
青島(TAO)
飛行機を降りると、木の枝をぶら下げる男性や異物を抱える女性をみかけて驚く。よく見ると、キノコだった。先ほど見かけた枝も、なんかのキノコなのだろう。昆明はキノコが名物。

青島膠東国際空港
乗り継ぎ:2時間5分
Transfer:国際線へ
預託荷物の検査が終わるまで待つように指示される。中国でつながる電話番号があれば、電話連絡でOKなのですぐに進めるみたい。
20分ほど待機してから出国審査へ。
待機
搭乗時刻まで約1時間、充電スペースで過ごす。青島空港はゆったりしていて良いな~。国際線の便数が限られているからだろうな。

Flight:済南→大阪
山東航空
青島-大阪(関西)
flight time:2時間10分
13:05
青島(TAO)

機内食
ビーフを選ぶ。なんだかボンヤリした味。ザーサイが一番美味しい。

16:20
大阪/関西(KIX)
入国。私のフライトは、日本人がほぼおらず、すぐに入国できた。先週も関空にきたけれど、来るたびちょっとずつ入国審査の仕組みが変わっているような気がする。
関西国際空港
夕方に帰国。いつも夜便ちゃくになることがあるので妙な感じ。

夕方に帰宅すると、次の日の出勤が楽ですね。
おしまい。
昆明の旅
この旅のスケジュール
雲南省名物<きのこ鍋>
昆明の観光スポット
昆明老街
円通寺
翠湖
石林風景区
<世界遺産・中国南方カルスト>
石林風景区
石林風景区へのアクセス
昆明東部汽車駅からバスで行く




















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