
兴七路
観光スポットから外れた、丹東の日常をのぞこう!
「抗美援朝紀念館」を見学後、兴七路を歩いて鴨緑江沿いの錦江街まで歩いて戻りました。
こちらを訪れた旅
旅した時期:2026年3月
1 中国人民元 ≒ 22.88 円
兴七路
出発:抗美援朝紀念館

踏切
- 長時間待機(10分以上)
- 踏切係がいた
- 監視塔あり
厳格だなあという印象。


開かずの踏切。人はどんどん、増えていく。

これまでの中国旅を思い出してみると、中国の踏切は初めてだ。
みな地下に埋まっていたり、高架の上を走っていたり。
踏切は、もしやレア?

10分過ぎて通過したのは、和階号。

書店に寄りみち
保育園の横に、ファンシーショップ兼書店がありました。

保育園へお迎えにきた親もしくは祖父母にオモチャや文房具を買ってもらうシステムなんだろう。
2階は書籍もありましたが、ほとんど小学生向けの参考書でした。


地図・旅行書を購入
中国旅の情報、ここで入手。もちろん中国語は読めないので、翻訳アプリを使おう。広域マップやだいたいの名所が載っているだけでも有難い。
路上販売
いたるところで路上販売。帰宅途上の勤労者向けのビジネス。貝を販売する男性。


大きいスーパーを通過。


スナック菓子の実演販売。
カールみたいな揚げ菓子がどんどん生産されていく。

大きい煙突と住宅。



四方向の信号、どこからか吊り下げられていた。


錦江街
鴨緑江につきあたった。

おしまい。
NEXT:錦江街
夕方、北朝鮮を眺めながら遊歩道を歩く。
大連・丹東の旅
この旅のスケジュール
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