
ニューデリー
ナショナル・クラフツ・ミュージアム併設の高級レストラン
ハイセンスなレストラン《Cafe Lota》
お値段はお高め。
サービス料など+15%必要。
この記事の旅
旅した時期:2024年8月
1 インド・ルピー ≒ 1.75円
Cafe Lota
アクセス
ナショナル・クラフツ・ミュージアム併設のレストラン。
入り口
ナショナル・クラフツ・ミュージアムの入り口から入場。

店内

英語メニューはあるのだが、
説明から料理を推測できない

Cafe Lotaでいただいたお料理
飲食合計:Rs.1,317(約2,300円)
Sparkling Water
Rs.130
アルコールはなかったので、スパークリングウォーターを注文。炭酸が嬉しい。

Mutton Dhansak
Rs.820
マトン・ダンサク(Mutton Dhansak)
スパイスでマリネした羊肉、数種類のレンズ豆、野菜(カボチャ、ナスなど)をじっくり煮込んだ、コクのある濃厚なパーシー(インドのゾロアスター教徒)スタイルのカレー
これ、ゾロアスター教スタイルのカレーなのね。私はMutton(羊)というだけで選んだのでした。

お肉はホロホロ。たしかにコクがある。

ライスがついている。これはライスに合うからうれしい。たんなるライスではなく、上にガーリックチップやらが載っていた。凝ってる。
これだけでお腹いっぱいに。

Himalayan Apple
Rs.190
2杯目はKOMBUCHAメニューから。ヒマラヤアップルを選ぶ。
コンブチャ(Kombucha)
紅茶や緑茶に砂糖を加え、酢酸菌と酵母の菌株「スコビー(SCOBY)」を入れて発酵させた、微炭酸の「発酵スパークリングティー」のこと。日本では「紅茶キノコ」とも呼ばれる
なぜにキノコ?酵母だから?
良いお店だし、オリジナルドリンクを期待していたのですが、瓶のやつだった。つまんないの〜

ごちそうさまでした。
NEXT:帰国、空港へ
今回の旅は、これにて終了。
インディラ・ガンディー国際空港へ向かう。














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