ドイツ

週末海外!3連休で本場のオクトーバーフェストへ参戦してきた

アインプロージット

ビール好きならば憧れる、世界ナンバーワンのビールの祭・オクトーバーフェスト!9月の3連休+1日有給取得で行ってきました。

旅のスケジュールと費用を公開します。

週末海外!
旅の費用とスケジュール

週末海外のスケジュール

前日夜:深夜出発
1日目:午後、ミュンヘン到着
2日目:オクトーバーフェスト初日
3日目:オクトーバーフェストのパレード鑑賞、帰国の途へ
4日目:帰国

費用トータル:¥141,363

航空券:¥114,450
宿泊費:¥26,913

< 詳細:航空券情報 >
往路:乗継1回 エミレーツ航空
● 大阪(KIX) ー ドバイ(DXB)
● ドバイ(DXB)ー ミュンヘン(MUC)
復路:乗継1回 エミレーツ航空 
● ミュンヘン(MUC) ー ドバイ(DXB) 
● ドバイ(DXB) ー 大阪(KIX)
< 宿泊費の内訳 >
1・2日目:Litty's Hotel (ミュンヘン)(2泊,¥26,913

飛行機はともかく、オクトーバーフェスト時期のミュンヘンのホテルは超高額!参戦が決まったら、即、ホテルを予約すること!

実際のプラン

週末海外でオクトーバーフェストへ! 実際に行ってきたスケジュールを紹介します。ヨーロッパ弾丸はヘトヘトです。

前日の夜

19:30
関西空港に到着

仕事を終えたあと、リムジンバスで関空へ。

関空に到着したリムジンバス

関西空港のぼてぢゅうで食事

今回のテーマは「今までスルーしてきたメニューにトライ」。

串揚げセット5本¥980、

ぼてぢゅうの串揚げセット

塩焼きそば¥1,380、

ぼてぢゅうの塩焼きそば

生ビール(大)¥800。

ぼてぢゅうの生大

感想はというと、串揚げは、リピートはない。海鮮塩焼きそばは、ぼてぢゅうの鉄板メニューではアリかも?あくまで、ぼてぢゅう比です。

プライオリティパスで¥3,400まで無料ですが、今回は¥13オーバーの合計¥3,413。超過分は最後にレジで現金払い。

ぼてぢゅうのレシート

生ビールサイズを(中)にランクダウンすれば¥3,400内に収まったのですが、プラス¥13ならば、大きいサイズを飲みたい。貧乏根性が働きました。

▼ぼてぢゅうが¥3,400まで無料飲食できるプライオリティパスはこちらの記事で

 

関空エアポートラウンジでマンガ休憩

プライオリティパス目当てで加入した楽天プレミアムカード、特典で『KIX エアポートラウンジ」が2時間無料で利用できます。いつもは時間がないのでスルーですが、まだまだ時間はあるのだ。

漫画喫茶の個人ブース

「この漫画、ドラマ化しそう!」な作品を先読みしておきたいコムギです。「ブレッド&バター」というパン屋さん恋愛モノを選択。読み進めると、オクトーバーフェストに言及するシーンを発見。なんてタイムリーなの!パンの漫画なのにー!引き寄せ?

漫画

わたし、これから日比谷でもなくお台場でもなく、ミュンヘン開催のフェスに行くんだもんね!

23:10
関西空港、出発

今回は、往復ともにエミレーツ航空。エミレエーツの新しい機体で、とっても綺麗で低くてリラックス。

エミレーツ機内

SIMをドイツ対応へ入替え

ガチ就寝するまえに済ませておくこと。それはSIMカードの入れ替え。

ドイツ旅にオススメのSIM

今回のドイツ旅では、Amazonで事前購入した『Three 30日、12GB

今回の旅はミュンヘン、ドイツですが、30日内にもうひとつ旅行予定があるので30日間OKのSIMを購入

機内食(夜)

深夜便だというのに、機内食がすぐ出てきた。日本時間0時過ぎでしょうか?チキンが終了してしまったとのこと、牛肉のヌードルに。

機内食の焼きそば

苦手な味つけ。ビールは日本便なのでアサヒスーパードライのラインナップがありましたが、ステラ・アルトワを指名!

ステラ・アルトワの缶ビール

どこまでも貧乏根性丸出しのコムギです。

1日目

機内食(朝)

夜の機内食は好みのものがなかったので優先して選んでくださいとのこと、リクエストのハンバーグ朝食。甘しょっぱい味つけのエッグが受け付けられず。好き嫌い多過ぎ?

ハンバーグ機内食

ドバイ(DXB)で乗り継ぎ

エミレーツのお膝元、ドバイで乗り継ぎ。広大なドバイ空港、ターミナル3での乗り継ぎですがウィングが違えば移動が超大変。バスでグルグルと飛行場内を連れ回される。

ドバイ空港の移動バス

マルハバラウンジで休憩

ようやく、出発便のウィングへ到着。ドバイ空港は24時間明るく、人もいっぱい。

南国っぽいドバイ国際空港

出発までマルハバラウンジで待機。ドバイは深夜乗り継ぎ便も多く、ラウンジは人でいっぱい。機内食より断然美味しい。ラウンジで小腹を満たす。

マルハバラウンジの食事

もちろん、プライオリティパスで無料です。

9:00
ドバイ空港出発

ふたたびエミレーツへ。すっかり朝。

エミレーツ機体

機内食(軽食)

チェリージャムのデニッシュがでてきた。

チェリーパイの機内食

デニッシュのパイ生地が苦手です。でも、このデニッシュは違っていた。モッチリかつしっとりでサクサク進んじゃう。普段は選ばないチェリージャムも美味しいぞ。なぜなの?旅行で太る原因は現地の食事ではなく機内食が原因だと思う。

機内食(昼)

「チキン」を選択したらこちら。めっちゃおいしいぞ。マッシュポテトは大盛り過ぎで嬉しい。

エミレーツ機内食

13:30
ミュンヘン空港(MUC)到着

ミュンヘンへ到着。ふー、飲み食いしていたら、あっという間だったわ!

ミュンヘン国際空港

近代的なデザインがかっこいい歩く歩道。

スタイリッシュな歩く歩道

ミュンヘン空港駅からミュンヘン中央駅へ

近郊電車「Sバーン」で移動。券売機までおしゃれ。

Sバーンの券売機

ミュンヘン空港駅からミュンヘン中央駅へは約40分、11.6ユーロ。

Sバーンの入り口

ミュンヘン駅には改札はない。切符を買って、ホームへ向かい乗り込む。

キセルをしていないか、ときどき抜き打ち検査があるらしい。不所持の場合は重い罰金を課されるのだとか。民度が高い国、そして性善説に基づく思想があるからこそ成り立つシステム!

刻印済みの切符を無くさないか、いつも以上にヒヤヒヤしながら乗車。

のどかな車窓

空港から近郊電車で中央駅へ向かう車窓は、とっても、のどか。

ミュンヘン中央駅ひとつ手前の「カールス門」駅で下車

ミュンヘン中央駅ではなく、ひとつ手前の「カールス門」駅で下車。

カールス門駅

その目的は、愛用しているリモワのスーツケースを買い換えること。

ドイツはリモワのお膝もと。リモワを格安で買えるというカバン屋さんが「カールス門」駅に近いのです。

ほぼ半額でRIMOWAを購入!

ミュンヘンで安いリモワ購入

RIMOWA
Essential Check-In L(85リットル)
色:マットブラック
価格:定価680ユーロ、現金払価格:550ユーロ、免税後484ユーロ

おめあてのリモワ、無事に購入できました。日本だと正規店で10万円+税のところ、免税後484ユーロ、すなわち税込¥57,000で買えちゃいました。ほぼ半額ですね。

今回の旅に連れてきた白リモワをみて店員さんが声をかけてくれる。「音がキーキーうるさいね。クリーニングしてあげる」。ありがたく提案を受け入れて、クリーニングしてもらうことに。車輪部分を分解して掃除できるって知らなかったわ。無料サービス。

リモワの車輪を外す

ホテルにチェックイン

半年くらい前に予約したのに、超高額なミュンヘンのホテル。オクトーバーフェスト期間中は相場の2〜3倍に跳ね上がるそう。ホテルをとれただけでも、ラッキーかも。

狭いシングルルーム

Litty’s Hotel
シングルルーム、バストイレ共同
2泊で¥26,913 
※オクトーバーフェスト開催期間中

ミュンヘン中央駅から徒歩5分、オクトーバーフェスト会場までも徒歩10分という立地は、とても良かった!狭いけれども個室は清潔。バストイレ共同を許せるならばオススメです。

オクトーバーフェスト前日のミュンヘンの街を散策

明日の本番では飲んだくれちゃうだろうから、ちょっとくらい観光しておかなくちゃ。教会やヨーロッパらしい建物が並ぶノインハウザー通り。前回訪れた3月より明らかに人が多い。そしてオクトーバーフェスト土産の屋台がならぶ。そして売れてる!

ノイハウザ通りのオクトーバーフェストグッズ店

少し肌寒い9月のミュンヘンですが、一年でもっとも観光客が押し寄せる大イベントを控えているからか、オープンカフェがズラリと並んでいる。もう少し暖かかったらなあ。

ノイハウザ通りのオープンカフェ

旧市庁舎にはたくさんの観光客がいた。

旧市庁舎を眺める観光客

ヴィクトアーリエン・マルクト

マルクトことマーケットへ。マーケットは夕方には閉まるとのことだったので急いで向かったけれども。全く、閉まる気配なし!

インビス

あすのオクトーバーフェストに向けて前乗りしている方々でいっぱい。席も座れない。

大ジョッキ

インビス(軽食スタンド)でソーセージとビール購入。スタンドで飲んでいると、隣席のオジサマたちに寄せてもらいました。なんとニューヨークから毎年2週間きているんだって。羨ましいな!

ビールを飲む男性二人

夜20時だけれど、まだまだ明るいミュンヘン。帰るのが名残惜しくて旧市庁舎の見えるお店へ。満席だったけれどスタンド席はちょうど空いたところ。

旧市庁舎を眺めてビール

旧市庁舎を眺めながら、1リットルの大ジョッキを楽しみます。ドイツ最高や!

2日目:オクトーバーフェスト初日

目覚めたら・・・

目覚め、ふとベッド横に目をやると見覚えのないものが。

イケメンではなく、チーズのギフトセットが鎮座していた。どうやら、おしゃれなドイツチーズ屋さんにてギフトセットを買ったらしい。なんとなく、思い出した。これ、どうしよう?

ドイツチーズ

チーズ4つ&チーズボード
50ユーロ

9:30 ホテル出発、会場へ向かう

ホテルを出発。たっぷり寝たけれどなんとなくシンドイ。昨晩、飲みすぎたからです。オクトーバーフェストの初日は快晴。

ホテルを出るやいなや、「オクトーバーフェストの正装」、民族衣装ののんべえたちがゾロゾロ。

オクトーバーフェスト会場へ向かう男性たち

会場にいる人々の半数以上は民族衣装着用。これはコスプレでもなんでもなく、きっと流儀なのでしょう。日本だと「浴衣」みたいなものかしら。平服のコムギがむしろ恥ずかしくなってしまう。

9:50 開幕パレードの場所とり開始

10時スタートと勘違いしていましたが、初日のスケジュールは、こうだった。

11:00 ビヤ樽を会場へ運ぶ「開幕パレード:開始
12:00 会場でビヤ樽が開栓。オクトーバーフェスト開幕

なんだ!10時にいっても飲めないのか・・・。

オクトーバーフェスト会場へ向かう人々

まだ1時間以上あるけれども、開幕パレードの場所取りに参戦することにしました。初日ならでは、だよね。会場・テレージエンヴィーゼ入り口付近。1時間前でも余裕で場所がとれた。最前列を確保!

開幕パレード待ちの人々

開幕パレードに大興奮

パレードが華やかで、興奮のあまり泣いてしまったコムギです。なぜだろう?

パレードの戦闘は、警察の騎馬隊。カッコイイ!ミュンヘンっ子に生まれたならば、騎馬隊を目指したい。

騎馬隊

後ろには、楽器隊やら馬車やらが続く。

開幕パレード

パレード

オクトーバーフェストで提供されるのは、ミュンヘンに本拠地をおくビールメーカー。それぞれ、馬車や楽器隊、ビヤ樽を運んでパレード。

ディズニーの様に人気キャラクターはいませんが、ひときわ歓声を受けるのはこちら。

パレードで運ばれるビヤ樽

それは、ビヤ樽を運ぶ馬車。

思わず手をふっちゃいます。ビヤ樽なのに。

オクトーバーフェスト会場へ!

パレードが終わり、いよいよ12時になりオクトーバーフェスト開幕!開幕の瞬間は会場の外にいましたが、みんな大盛り上がり。会場は目と鼻の先だけれど、セキュリティチェックのため迂回させられることに。

おオクトーバーフェスト会場入り口ゲート

みんな民族衣装を着ている。可愛い。

民増衣装を着た女性たち

会場は、遊園地。そこにビールメーカーのテントがならびます。テントといってもしっかりした作りの大きな建物。

テントの外観

超満員!ホフブロイハウスのテント

前回に楽しんだビアホール、ホフブロイハウスのテントへ。

ホフブロイハウスの満員テント

コムギはスタンディング席へ。ぎゅうぎゅうです。

スタンド席

オクートーバーフェスとのビールは特別仕様、アルコールは6%に定められているそう。ヴァイツェン好きのコムギとしては、軽めでアルコールはしっかりめの特別ビールは苦手だった。しかもジョッキはワンサイズ、大ジョッキ(1リットル)のみ!

大ジョッキを運ぶ女性

生演奏バンドが1曲終えるごとに、「アイン・プロージット!」乾杯の歌が挟まれ、そのたびにみんな立ち上がって乾杯!

乾杯

このお祭り騒ぎ具合、本場はスゴイ。

会場は遊園地

会場であるテレージエンヴィーゼは遊園地。乗り物もたくさんで面白そう!乗りたいけれど、ビール飲んでいるから吐きそうなので諦める。

遊園地

ヴァイツェンビールを発見!すかさず飲む。

ビール

天気も良いし気持ちいいなあ。

こんなに天気は良いけれど、もう夕方。眠いからホテルに戻って仮眠してから、夜にまた参戦しよう。

そう思っていたのに寝過ごしてしまった!次に目覚めると23時すぎ。オクトーバーフェストは終了していた。ひえ〜〜大金かけてここまで来たのにい!青ざめながらも、ふたたび眠る。

3日目

昨晩の失態に落ち込む。午後便で帰国するため、午前中は動ける!たっぷり眠って元気いっぱい、朝ビールを飲めるビアレストランへ。

朝ビール!

3月も訪れた醸造所併設ビアレストラン。マリエン広場から近いし朝から飲めるのでオススメです。

朝ビール

パレード鑑賞

もういちどオクトーバーフェスト会場へ行こうかな?そう思っていたのですが、ちょうどのタイミングでパレードが始まる頃だった。

歌劇場前でパレードを待つ人々

並ばなくて良いし、せっかくだから見なくちゃ、と楽しんでいたのですが、

楽器隊

民族衣装をきた女性たち

長すぎる!終わらねえ

10時から12時まで、2時間みっちり見物していたけれど、まったく終わる気配なし。遠くにまだパレードの列が続いている。いったい、何千人出場しているのだろう?下手したら見物客よりも多いかもしれない。

帰国便の時刻も迫っているので、これでコムギのオクトーバーフェストはおしまい。

感想:いろいろ失敗!リベンジしたい

少し落ち込む、オクトーバーフェスト弾丸旅となりました。

ミュンヘン空港到着

クールでかっこいい、ミュンヘン国際空港。空港にあるスーパーでお土産が買えますよ。日曜日休業のドイツですが、営業しています。

瓶なので諦めましたが、オクトーバーフェストのビールもあった。ぐぬぬ・・。

オクトーバーフェストのビール揃い踏み

登場の前に必ず水を買うべし

今回、ミュンヘンのターミナルにはプライオリティパスで利用できるラウンジがなかった。いつもラウンジで入手する「ペットボトルの水」がないので、自腹で購入。3ユーロ(約380円)もする!高い〜。

ペットボトルの水

空港内でも定価販売で購入できる日本って、素晴らしいなあ。

水は命綱なので、必ず持ち込むようにしています。ボッタクリ価格でも、買っておくことをおすすめします。

ミュンヘン空港出発

定刻通りに出発。帰りもエミレーツ。

エミレーツ機内

機内食にテンションUP!
オクトーバーフェスト特別メニュー

やってくれましたエミレーツ!ミュンヘン発のフライトは、オクトーバーフェスト特別メニュー!

ヴァイスヴルストとザワークラウトとポテト

ヴァイスヴルスト、ザワークラウト、フライドポテト!

エミレーツはイスラム国であるUAEの航空会社。機内食はすべてイスラームの禁忌に触れない”ハラル食”。このヴァイスヴルストは豚肉ではなく鶏肉だった。ザワークラウトも甘辛くて酸味もマイルドで美味しい。フライドポテトは日本でジャーマンポテトと呼ばれるザク切りタイプ。

テンションは上がりましたが、ビールがドイツじゃないのよね。それは求めすぎかしら。

ドバイ空港で乗り継ぎ

ふたたびドバイ空港。深夜3時出発の日本へのフライトまで約2時間、ラウンジで休憩。ターミナル3、ウィングAのマルハバラウンジです。

また食べる。ビリヤニもカリーも美味しい!!ビールはAMSTEL。

マルハバラウンジで夜食

深夜につき眠くてたまらなかったけれど、モグモグ。

AM3:00
ドバイ出発

ふたたびエミレーツ航空。日本便は古い機体で、ちょっと残念。モニターの反応が悪い。まあ、テレビなんてほとんど見ないんだけどね。

機内食(朝食)

和食メニュー、魚を選ぶ。クロワッサンは必ずついてくる。

エミレーツ機内食

機内食(昼食)

チキンを選択。しっとりしていて美味しい〜!日本便だからか、副菜はそうめん。これはこれで美味しい。

エミレーツ機内食

18:00
関空へ到着

定刻より1時間おくれで関西空港へ到着。

ずっとエミレーツで快適だったはずなのに、なぜかとっても疲れた今回の旅。機内食を食べすぎたせいかも?この記事をまとめていたら、そんな気がしてきた。

週末海外でオクトーバーフェストへ!

いつか行ってみたいなとボンヤリ思っていた世界最大のビール祭り・オクトーバーフェスト。

3連休に有給休暇プラス1で、参戦する夢が叶いました。

会場で、たった2杯しか飲んでいないなんて、わたし、ヘッポコだわ〜
はるばるミュンヘンまでやってきたのに、なに寝過ごしてるのよーっ!!

残念な思い出とセットに、ビール愛好家として生きていく所存です。

オクトーバーフェストが気になっている方、弾丸でもいけちゃいますよ。そして参戦するならばパレードも楽しめる初日がおすすめ。

ビール党あこがれのお祭り!
いつかあなたもオクトーバーフェストを楽しめますように。


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